大学院は、大学受験のように偏差値や学校の知名度で学校を選ぶわけではありません。
自分のやりたい「研究」を実践するために通う場所が大学院なのです
ですから、志望校の決め方や勉強の仕方も大学受験とは異なってきます。
まずは大学院がどのような場所なのか、そして大学院入試の仕組みについて学びましょう。
そこから大学院受験の第一歩がスタートし、入試対策の始まりとなるのです。
大学院入試では英語、専門科目、研究計画書、面接が課されることがほとんどです。
次に各科目の特徴と入試対策について学んでいきましょう。
大学院に進学しようと思っても、大学受験とは勝手がいろいろと違うため、
志望校の決め方や、試験科目の勉強法など情報収集が必要になることでしょう。
そこで、大学院入試を受験する方を対象とした無料のメールセミナーのサービスを開始しました。
毎日1通、計7日間にわたって、英語・専門科目・研究計画書・面接の対策をお教えします。
このメールセミナーで学んだことを、ご自身の勉強法に取り入れて、志望校合格を目指して下さい。
大学院受験の7つの必勝法
大学院入試では点を取りやすい解答の仕方があります。それが一番はっきり分かるのが、英語和訳の解答の仕方です。
この講座は大学院入試に特化した長文英語和訳講座です。本番で出題されやすい人文社会系や自然科学系の英文を厳選しました。
定期的に届くメールと教材で、点数を取りやすい解答の仕方を指導します。6回の答案添削付きで、さらに和訳の入門書もセットでついてきます。
当講座は毎月定員が10名に達し次第、お申し込みを締め切らせていただきます。
2008年11月期スタート会員のお申し込み受付は10月31日まで!講座の詳細は 大学院入試対策 長文英語和訳添削講座 をご覧ください。
臨床心理士指定大学院の英語入試では和訳問題や論述問題が頻出です。しかし和訳や論述の練習は独学ではなかなか難しいもの。
そこでオススメの通信講座が 臨床心理士指定大学院 英語入試添削講座 です。
臨床心理士指定大学院で頻出の臨床心理学分野の英文を厳選。自分で作成した答案をプロの指導者がマンツーマンで添削指導する通信講座です。
第3者にチェックしてもらうことで、志望校の合格レベルまで英語力と論述力がぐんぐんアップします。
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講座の教材に関する詳細やお申し込みは 臨床心理士指定大学院 英語入試添削講座 をご覧ください。















