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大学院英語の参考書
『大学院入試の英文法』

大学院入試の英文法

大学院英語を攻略する上で必要な英文法がこの一冊にまとまりました。入試英語の読解法や和訳のコツがわかりやすく解説されています。大学院入試で合格点を取ることにこだわって作られた参考書です。 詳しくは 『大学院入試の英文法』 から。

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提出書類の推薦状の内容はどのようにすればよろしいでしょうか?

大学院での研究は研究能力があることは当然必要ですが、少人数の研究室を中心に行われます。

そのため、研究室内で円滑なコミュニケーションを行うための属人的な情報があることが望ましいので、推薦状の提出を求めていると考えられます。

筆記試験や研究計画書の内容の方が、合否判定には大きく影響します。 よって、推薦状の扱いも直接人物を紹介するというよりは、 「人物の紹介を通じて、そうした情報を補足する」 と考えるのが適当でしょう。

推薦者にどういう人がいるか(指導教授なら問題はありません)、 何をやってきて、これから何をやりたい人なのかなどの情報が伝われば十分です。社会人の場合は会社の信頼のおける上司や同僚に書いてもらってもよいでしょう。

ほかの提出書類とのバランスもありますが、書式自由ということであればA4で1枚程度十分でしょう。

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